世の中には2つのタイプの人間がいる。
幸せな人、不幸な人。
金持ち、貧乏人。
秀才、馬鹿。
モテる人、モテない人。
自信のある人、自信のない人。
すべて、2つにわかれると思っている。
極端な二元論だが、実際にこのようにわけうことができる。
そして、その左側にいる人たち。
上のリストでは、幸せ、金持ち、、、というのが、圧倒的に少ない。
ほとんどが、貧乏で不幸で、モテなくて、馬鹿で、、、、とうわけだ。
それにもかかわらず、自分はまだいい方だと言って、中途半端な慰めをかけ、左側に移動しようとしない。もちろん、脳への影響を考えると、右側にいる人間だということを認めるべきではないけどね。