【どもり症が治ると信じるのが重要】
どもり症を治す上で大切なのは発音のトレーニングではない。「どもり症が治る!」
という記憶を脳に刻み込むことだ。そのためには、どもり症を改善したことがある
人の話を聞くのが重要になる・・・ 
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2012年8月31日金曜日

一度どもり症が治ってしまえば暗示は不要

自己暗示によっていろいろな悩みが解決する。

自己暗示をどれだけすればいいのか、それは人によって違うだろう。

一日中、暗示を続けることができる環境にあれば、それだけ悩みの改善も早いが、実際、時間があり過ぎると余計な雑念がわく。

だから、集中力が続く程度の時間、自己暗示をするべきだろう。

悩みが改善すると、すぐにわかる。意外に突然訪れることが多いと思う。


そうすると、治ったおいう意識がうまれる。

どもりであれば、普通の発音ができるようになってしまえば、会話をすればするほど、自信につながる。だから、自己暗示なんかしなくても、どんどん脳が、流暢に話すことが普通だと認識してくれる。

だから、暗示は不要になる。